遊郭・赤線跡をゆく今は亡き貝塚の『深川』で料亭の味を堪能する|遊郭・赤線跡をゆく番外編| 貝塚遊郭のど真ん中に君臨した料亭『深川』、数年前に惜しくも閉店となったが(本店は現在も営業中)2009年に訪問した時の堪能録。2020.07.27遊郭・赤線跡をゆく
ブログエッセイ戦前にあった100均ショップ-『均一店』 生活の一部になった100円ショップ、そのシステムの元祖は戦前から存在していた。知られざる高島屋の均一店、そしてその大戦略、日本初のチェーン店構想とは。2020.07.18ブログエッセイ
歴史探偵千夜一夜映画『太陽の墓場』の舞台を歩く 大阪釜ヶ崎を舞台にした大島渚監督の映画『太陽の墓場』(昭和35年)の舞台の60年後はどうなっているのか。そのロケ地を訪ねる。2020.07.13歴史探偵千夜一夜
遊郭・赤線跡をゆく飛田遊郭(飛田新地)の歴史(大阪市西成区)|遊郭・赤線跡をゆく| 現代の遊郭とも呼ばれる飛田新地。その設立から発展までの歴史。阿部定の遊女時代の記述も。2020.07.06遊郭・赤線跡をゆく
歴史探偵千夜一夜大阪港「ハハハ(ハaハaハa)」と天満屋ビル-近代建築の中で美味しいランチと軽食を! 昭和初期築のおしゃれな建物の中にある、大阪港のおしゃれなレストラン、「ハaハaハa」で名物のオムハヤシライスを食べてきました!2020.07.03歴史探偵千夜一夜
遊郭・赤線跡をゆく港新地(大阪市港区)|おいらんだ国酔夢譚| 遊郭・赤線マニアでもほとんどノーマークな大阪の元赤線「港新地」。埋もれていた資料を紐解き、忘れられた遊里の謎を解く。2020.06.29遊郭・赤線跡をゆく
歴史探偵千夜一夜阪堺線宮ノ下駅(停留場)の怪-ある廃駅の謎を解く 大阪市内にある阪堺電気軌道阪堺線の廃駅、宮ノ下駅。使われなくなったホーム跡が現在も残るが、いつ廃止になったのかわからない謎が残る。今回はその謎を解き明かしていく!2020.06.26歴史探偵千夜一夜
歴史探偵千夜一夜【後編】『火垂るの墓』を血も涙もなく時代考証してみる 映画『火垂るの墓』はもちろんフィクションだが、史実と較べてみると面白いことがわかってくる考察。もう一つの『火垂るの墓』が見えてくる…2020.06.23歴史探偵千夜一夜ブログエッセイ
歴史探偵千夜一夜【前編】『火垂るの墓』を冷酷に時代考証してみる 映画『火垂るの墓』のストーリーや兄妹の父にまつわるネットの俗説を、史実と一次資料を用いて考察する。2020.06.21歴史探偵千夜一夜ブログエッセイ