歴史探偵千夜一夜映画『太陽の墓場』の舞台を歩く 大阪釜ヶ崎を舞台にした大島渚監督の映画『太陽の墓場』(昭和35年)の舞台の60年後はどうなっているのか。そのロケ地を訪ねる。2020.07.13歴史探偵千夜一夜
歴史探偵千夜一夜大阪港「ハハハ(ハaハaハa)」と天満屋ビル-近代建築の中で美味しいランチと軽食を! 昭和初期築のおしゃれな建物の中にある、大阪港のおしゃれなレストラン、「ハaハaハa」で名物のオムハヤシライスを食べてきました!2020.07.03歴史探偵千夜一夜
歴史探偵千夜一夜阪堺線宮ノ下駅(停留場)の怪-ある廃駅の謎を解く 大阪市内にある阪堺電気軌道阪堺線の廃駅、宮ノ下駅。使われなくなったホーム跡が現在も残るが、いつ廃止になったのかわからない謎が残る。今回はその謎を解き明かしていく!2020.06.26歴史探偵千夜一夜
歴史探偵千夜一夜【後編】『火垂るの墓』を血も涙もなく時代考証してみる 映画『火垂るの墓』はもちろんフィクションだが、史実と較べてみると面白いことがわかってくる考察。もう一つの『火垂るの墓』が見えてくる…2020.06.23歴史探偵千夜一夜ブログエッセイ
歴史探偵千夜一夜【前編】『火垂るの墓』を冷酷に時代考証してみる 映画『火垂るの墓』のストーリーや兄妹の父にまつわるネットの俗説を、史実と一次資料を用いて考察する。2020.06.21歴史探偵千夜一夜ブログエッセイ
歴史探偵千夜一夜南海電鉄木津川駅-「都会の秘境駅」の知られざる歴史【南海電鉄歴史紀行】 「都会の秘境駅」とも呼ばれる南海電鉄汐見橋線の木津川駅。この駅が輝いていた絶頂期から「秘境駅」となった歴史を、一次資料を用いて解説する。2020.06.18歴史探偵千夜一夜
歴史探偵千夜一夜戦前の大阪のチャイナタウン(中華街)【後編】ー川口華商の生きた跡を探訪する 戦前の大阪に中華街があった!前編は資料で特徴を解説したが、本編は実際に川口を歩きその断片を探す。2020.06.13歴史探偵千夜一夜
歴史探偵千夜一夜戦前の大阪のチャイナタウン(中華街)-川口華商の興亡【前編】 関西の中華街(チャイナタウン)と言えば神戸だが、戦前には大阪にもあった!その歴史と概要を豊富な一次資料を用いて解説。2020.06.11歴史探偵千夜一夜
歴史探偵千夜一夜『千と千尋の神隠し』を遊里史の視点から考察する 『千と千尋の神隠し』の舞台は遊郭だった!?映画に隠されたメッセージを遊郭史探偵が推測する…2020.05.30歴史探偵千夜一夜遊郭・赤線跡をゆく