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歴史探偵千夜一夜

映画『太陽の墓場』の舞台を歩く

大阪釜ヶ崎を舞台にした大島渚監督の映画『太陽の墓場』(昭和35年)の舞台の60年後はどうなっているのか。そのロケ地を訪ねる。
遊郭・赤線跡をゆく

飛田新地の歴史|遊郭から赤線への変遷を写真と資料で解説

現代の遊郭とも呼ばれる飛田新地。その設立から発展までの歴史。阿部定の遊女時代の記述も。
歴史探偵千夜一夜

大阪港「ハハハ(ハaハaハa)」と天満屋ビル-近代建築の中で美味しいランチと軽食を!

昭和初期築のおしゃれな建物の中にある、大阪港のおしゃれなレストラン、「ハaハaハa」で名物のオムハヤシライスを食べてきました!
遊郭・赤線跡をゆく

港新地(大阪市港区)|遊郭・赤線跡をゆく|

遊郭・赤線マニアでもほとんどノーマークな大阪の元赤線「港新地」。埋もれていた資料を紐解き、忘れられた遊里の謎を解く。
歴史探偵千夜一夜

阪堺線宮ノ下駅(停留場)の怪-ある廃駅の謎を解く

大阪市内にある阪堺電気軌道阪堺線の廃駅、宮ノ下駅。使われなくなったホーム跡が現在も残るが、いつ廃止になったのかわからない謎が残る。今回はその謎を解き明かしていく!
歴史探偵千夜一夜

【後編】『火垂るの墓』を血も涙もなく時代考証してみる

映画『火垂るの墓』はもちろんフィクションだが、史実と較べてみると面白いことがわかってくる考察。もう一つの『火垂るの墓』が見えてくる…
歴史探偵千夜一夜

【前編】『火垂るの墓』を冷酷に時代考証してみる

映画『火垂るの墓』のストーリーや兄妹の父にまつわるネットの俗説を、史実と一次資料を用いて考察する。
歴史探偵千夜一夜

南海汐見橋線 木津川駅-都会の”秘境駅”の歴史と現在の姿【南海電鉄歴史紀行】

南海汐見橋線(高野線)の木津川駅の歴史を解説。かつて木材輸送の役割や路線の変遷、衰退の理由をたどりながら、「都会の秘境駅」の背景と現在のスラム化した駅前界隈の様子をわかりやすく解説。
遊郭・赤線跡をゆく

倉吉新地(鳥取県倉吉市)|遊郭・赤線跡をゆく|

白壁土蔵の街、倉吉。ここにもかつて遊里があった。しかし、そこは遊郭ではない。そんな倉吉新地の誕生から消滅までの知られざる歴史、ここに解説。
歴史探偵千夜一夜

戦前の大阪のチャイナタウン(中華街)【後編】ー川口華商の生きた跡を探訪する

戦前の大阪に中華街があった!前編は資料で特徴を解説したが、本編は実際に川口を歩きその断片を探す。
歴史探偵千夜一夜

戦前の大阪のチャイナタウン(中華街)-川口華商の興亡【前編】

関西の中華街(チャイナタウン)と言えば神戸だが、戦前には大阪にもあった!その歴史と概要を豊富な一次資料を用いて解説。
遊郭・赤線跡をゆく

衆楽園遊郭(鳥取県鳥取市)|遊郭・赤線跡をゆく|

鳥取の瓦町にあった遊郭、衆楽園。遊郭から赤線までの歴史を、資料を使って解説。また「鳥取大火」と衆楽園の関係も。現代の衆楽園跡も訪ねる。
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