遊郭・赤線跡をゆく大和郡山 旧川本楼(町家物語館)【前編】|おいらんだ国酔夢譚| 大和郡山の旧洞泉寺遊郭に残る元妓楼、「川本家住宅」の一階部分の解説。展示されている遊郭当時の値段表と文献との比較や貸座敷ならではの仕掛けなど、遊郭の知らない世界を解説。2020.03.10遊郭・赤線跡をゆく
遊郭・赤線跡をゆく東岡町遊郭(奈良県大和郡山市)|おいらんだ国酔夢譚| またの名を郡山新地、箕山新地とも呼ばれた大和郡山の新地。遊郭から赤線時代、そしてその後の「闇営業」まで100年の歴史を解説。2020.03.07遊郭・赤線跡をゆく
歴史探偵千夜一夜大江ビルヂング(大阪市北区)【近代建築これくしょん】 大阪市北区にある大正生まれの近代建築、大江ビルヂング。あの橋下徹氏もここに事務所を構えたことがある、由緒ある「弁護士事務所ビル」だった。2020.03.06歴史探偵千夜一夜
遊郭・赤線跡をゆく洞泉寺遊郭〈又春廓〉(奈良県大和郡山市)|おいらんだ国酔夢譚| 奈良県大和郡山市には遊郭が二つあったが、本記事はその一つ、洞泉寺遊郭の歴史を資料文献を駆使して書き上げる。その時代は江戸時代にさかのぼることができ、昭和の売春防止法施行までその赤い灯が絶えることがなかった。2020.02.26遊郭・赤線跡をゆく